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[Advanced Audio Coding]
音声圧縮方式の一つで、MPEG2・MPEG4で使われている。最大サンプリング周波数96kHz、最大チャンネル数48。
関連用語: >サンプリング周波数 >MPEG
[Audio Codec 97]
インテルが提唱した多チャンネルオーディオやマイク/ライン入力などを包括的に取り扱うための音声Codec規格。
[Asymmetric Digital Subscriber Line]
電話線を使ってデータ通信を行うxDSL技術の一種。電話の音声を伝えるのに使用されていない高い周波数帯を使う。ADSLで使用する周波数帯は伝送信号の劣化が激しいため、通信速度は電話回線の距離に大きく影響される。
[Accelerated Graphics Port]
ビデオカードとメインメモリ間のデータ転送を高速に行うためのデータ転送バス。バス幅は32bit。AGP 1x、AGP 2x、AGP 4x、AGP 8xの4種類の規格があり、転送速度はそれぞれ266MB/s、533MB/s、1.06GB/s、2.13GB/s。
関連用語: >ビデオカード
[Advanced Host Controller Interface]
シリアルATA対応HDDを高速化させるなどの拡張機能で、NCQ(Native Command Queuing)やホットプラグに対応する。
関連用語: >ATA >HDD >NCQ >シリアルATA >ホットプラグ
AMD製のCPUが搭載している、x86命令セットを64bitに拡張したアーキテクチャーの事。
関連用語: >CPU
[Advanced Streaming Format]
マイクロソフトが開発したストリーミング配信の為のフォーマット。動画や文字情報などの異なるデータを1つのデータとして配信する事ができる。
関連用語: >ストリーミング
[Application Service Provider]
インターネット上でアプリケーションをレンタルする事業者の事。
Windows Media形式のストリーミング配信に用いられるファイルの拡張子。
関連用語: >ストリーミング >拡張子
[AT Attachment]
IDE規格をアメリカ規格協会が標準化した規格。
関連用語: >IDE
[AT Attachment Packet Interfase]
IDEの拡張規格のE-IDEにハードディスク以外の機器を接続する為のインターフェイス。
関連用語: >IDE >ハードディスク
AMD社製のCPUの名称。Athlon 64 X2/Athlon X2/Athlon 64 FXなどの種類がある。
関連用語: >CPU
「一太郎」などで有名なジャストシステムの日本語入力システム。
ソニーが開発した音声圧縮技術。
[AT eXtensions]
PC/AT互換機向けのマザーボードのレイアウトを標準化し、互換性を保つための規格。マザーボードのサイズやスロットの位置、ケースに設置する際のネジ穴の位置などが決められている。
関連用語: >マザーボード
[Audio Video Interleaved]
マイクロソフトが開発した動画フォーマット。圧縮はされないため、ファイルサイズは大きくなる。
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